2026年度入社の新入社員が、自分たちの就活を振り返りました。
本音で、ざっくばらんな意見を、そのままここに公開してしまいます。
DOWA新入社員の属性を公開!
新入社員が就活中に知りたかったことの一つが、先輩たちがどんな活動をしたのかということ。
そこで、今回新入社員に就活を振り返ってもらうアンケートを実施しました。
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男女比って?
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私たちの文理比は?
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私たちの専攻は?
- Q
- 同期の雰囲気は?
- 穏やかで関わりやすい人が多い!
- わきあいあい、個性豊かで飽きない!
- みんな真面目だが、休日ははっちゃけている
- 基本和やかだけど、変な人がいっぱいいる
志望業界について
- Q
- 非鉄金属業界を知ったきっかけは?
- 研究室の先輩が非鉄金属業界に多く就職していたため、興味を持った
- 就活四季報でメーカーを見ている中で、鉄鋼業界とあわせて興味を持った
- 海外と関わる機会の多い業界をインターネットで調べていく中で知った
- 素材メーカーを中心に探しており、ナビサイトのおすすめに表示されたことで知った
- Q
- 非鉄金属業界のどんなところに魅力を感じた?
- 業界の知名度は低いが、社会貢献度が高いところ
- 海外とのやり取りも多く、幅広い製造業、産業を根底から支えている
- 最終製品の性能を左右する点や、資源循環を通じて社会に貢献している点
- 様々な金属元素を扱っているため、影響力が大きく、安定感があるところ
ぶっちゃけDOWAへの志望度は?
新入社員の7割がDOWAを第一志望としていました。第一志望ではなかった新入社員もいますが、最終的にDOWAを選んだのは、活動中にピンとくるものがあったから。
では、企業選びのポイントや最終的にDOWAを選んだ理由、選ぶ際に不安だったこと、選考時に感じたことなどについて紹介します。
- Q
- 就活中に重視したポイントは? (複数回答あり)
新入社員が企業選びの際に、特に重視したポイントについて紹介します。
「社風・人」を重視している方が非常に多いことが分かりました。DOWAの社風や一緒に働く人の魅力に共感し、入社を決めた新入社員が多いことがうかがえます。
また、「待遇(福利厚生・給与)」といった働きやすさや、仕事内容の面についても、重視していたようです。
- Q
- DOWAを選ぶにあたって不安だったことは?
- 地方勤務。どんなところで働くのか不安だったが、夏季プログラムで工事を見学し、働くイメージができた
- 全国各地に配属される可能性があるため、希望した配属先になるか分からず、不安だった
- 事業の幅が広いため、自分がやりたいと考えている事業に本当に携われるのかが分からなかった
- 事務系として、これまで全く触れてこなかった分野に飛び込むこと
- Q
- 就職先として、DOWAを選んだポイントは?
- 会った社員が皆楽しく仕事をしているように見え、とても魅力的だった
- 少数精鋭で若いうちからやりがいを持って仕事ができると思ったから
- 面接で自分の素を出すことができ、それを評価していただけたこと
- 仕事内容と海外勤務のチャンスに惹かれたから。また10年後に潰れることはないと思った
- 働いていて楽しそう4割、社員の方が魅力的4割、人事のゴリ推し2割
- Q
- DOWAの説明会や選考で印象に残っていることは?
- 面接の際、定型のやり取りではなく、会話形式で話しやすい雰囲気であったこと
- 印象よりは厳しめの面接だった。特にどういう人か、どう行動するかなど、パーソナルな部分が重視されていると感じた
- 最終面接の会場が高いところにあり、恐怖を感じすぎて逆に落ち着いた
- 内々定の連絡をもらった際、迷っていることを伝えたら、自分のキャリアイメージと合っている社員の方と面談を組んでいただけたこと
- 最終の技術面接で、自分が思っていたよりも研究内容に興味を持ってくださり、質問をたくさんいただけたこと
- 人事面接や技術面接の際、自分の資料をちゃんと読んでくれている感があった
- Q
- ぶっちゃけDOWA社員への印象は?
- 社会人を楽しんでいるイメージ
- 古きよきものと新しいものの両方を大切にしている、楽しい方が多い印象
- 大人な印象な社員と、元気で面白い社員が8割を占めている印象
- 仕事には真面目に取り組みつつ、仕事以外では楽しい雰囲気がある
- お酒好きが多い
就活こぼれ話
新入社員の数だけ、涙あり笑いありの就活エピソードがあります。新入社員のさまざまな体験から興味深い話を公開します。
- Q
- 就活中大変だったことは?
- 研究活動・就職活動・アルバイトの三足の草鞋で、時間をうまく使えなかったこと
- 自分の人生を決めると考えると、判断が慎重になり、なかなか就活に気乗りしなかった
- 会社ごとの強み・弱みなどの情報収集と、自分の求める条件に合うかどうかの見極めが大変だった
- 「服装自由」「私服でも可」と記載がある場合、何を着ていけばいいのか迷った
- 正解のない中で自分の進路を決めなければいけないこと
- 企業とのメールのやり取り。ビジネスメールをどのように作ったらよいか、試行錯誤したこと
- 面接で話したいことを全て話せず、終了後に毎回後悔していたこと
- Q
- 就活でほっこりした話
- 同じ研究室の同期全員がDOWAを受けていたこと
- やたら福利厚生について聞かれるなと思ったら、社員だと勘違いされていた
- 最終面接で何度も噛んでしまった際、笑って「緊張しますよね」と言ってもらえて、とても落ち着けたこと
- 就活イベントに行った際、余裕を持ってビルの中に入ったのに、ビル内で迷子になって遅刻しかけた。ただ、同じように迷った人が自分以外にも3人いて、安心した
- 就活が忙しく、なかなかアルバイトに行けない中、久しぶりに行った時に店長から焼酎をもらったこと
- DOWAのプログラムで顔馴染みになった就活生と、別企業のプログラムでも再会し、お互いに励まし合えたこと
- Q
- 就活でやってしまった失敗談は?
- インターンシップ直前に足を捻挫して、いろんな企業にご迷惑をおかけしてしまった
- 1日に面接を入れすぎてしまい、準備不足で面接に挑んでしまった
- エントリーシートや書類の提出がギリギリになり、完璧な状態で提出できなかった
- 緊張しすぎて面接の途中で立ち上がってしまい、そのまま面接が進んでしまった
- 企業の方とメールでやり取りする際、宛名の「株式会社」の位置を間違えてしまった
- 企業からのメールが迷惑フォルダに入っていることに気づかず、連絡が来てないですとメールを送ってしまった
いかがでしょうか? 皆さんにとって役立つ情報はありましたか。このページを見て、もっとDOWAのことを知りたい、社員に会ってみたいと思ったら、あなたも立派なDOWAサポーターです。
